Voices

2010.3.29にリリースしたso under 1st Album "exhibition"を聴いてくださった方々からいただいたご感想やご意見などをいくつかピックアップして紹介していくページです。

 

下記コメント以外にも、皆様より沢山のご感想・ご意見お待ちしております。

なお、皆様より頂いたコメントはこのページでご紹介させていただく場合がございますので、予めご了承ください。

ご意見・ご感想の投稿はコチラからお願いします。

 

アルバムの音源はMySpaceにて全曲視聴できます。

MySpaceへは、画面左下のMySpaceロゴをクリックしてください。


■m.carame1さん(30代女性) New!

常に最近の生活の中の
backmusicで
so under のアルバムを 流して聴いてたょ
ゃっぱ1番 に思った事ゎ
音が断然クリアになったねぇ
澄んだ SOUND
それ+エィゴKunの
透き通った声。。
でもなんか今までと比べて" 色"がつぃたとゅ―か
色気づぃた

なんか大人になった
so underを感じた
そんなアルバ ムやったかなって
ゃっ ぱ個人的にゎ
oneが好き
ずっ と変わらなぃ
ィィ意味で進化する
so underでぃて

 

■Cさん(20代女性) New!

はじめは、柔らかくて心地いいなーと思いながら聞いていました。ついつい口ずさんでしまうような。
そして、milkbarの歌詞の「~て?」に毎回きゅんとしてます。
この流れでShanterのパンチのある声を聞くと、またまたギャップにきゅんとしてしまうんです。
フルール、helloの人柄がにじみ出ているような、ちょっと切なくも温かい気持ちになれる曲も素敵でした。
音楽の知識があまりないあたしが、純粋に好きだと思える曲ばかりで、いつか免許をとった時に絶対に車で聞きたいと思いました。

 

■ショップ店長(Men's & Lady's AIOI ※HPはコチラから) 

すごく綺麗。
ドロップ飴のようなソーダ水のような・・・いろんな色が出てきて 弾けて やさしく消えてく感じの音。
上手く言えないけど
なんちゅうか 心の奥の方が『ムズムズ』する 。
私には『ワクワク』とも違うし 『ドキドキ』とも違う。
やさしい気持ちとか
爽やかさとか
たまに激しさとか
スピード感とか
いろんな雰囲気を持ってるので、ぜひ聞いてほしいです。
私はまったく邦楽聞かないんですけど、これは車の中に入れときたい1枚になりました。


■Kさん(30代男性)

昨日CD初めて聴きました。タイミングとしてはファミレスに勉強に向かう車の中。結論から言おう。僕はファミレスには行けなかった。stand byを聴いてムズムズしだし、nowhereでハラをくくりました。ドライブしてアルバム全編聴きたくなってしまったのです。罪なレコードだぜ…まったく。その夜二回り聴き、今日も仕事で外に出る時は流れっぱ。nowhere(このeigoのボーカルはんぱないね!!)とmilkbar(これぞバンドだぜ!!)は僕のお気に入りだから当然として、最後のhelloはアルバムの〆として実にいい。長い時間かかったのは1ミリも無駄じゃなかった。eigo、ko-cian、sawa…やったなっ!友達だから誉めちゃうのかもしんないけど、僕個人としてはすっげーカッケェと思いました。『いい』じゃなくて『カッケェ』ね。これ、オレの中じゃ大違いなのです。次もカッケェライブ見せてくれよ。ライブで全曲聴きたいぜ。